Tokyo Documentary Photo

支援・協力者の紹介

COOPERATOR

トウキョウドキュメンタリーフォト開催にあたり多くの方達に様々なご協力を頂き開催が出来ております。

皆さまのご支援・ご協力ありがとうございます。

心からお礼申し上げます。

〜2019年度〜

【助成】
●公益財団法人朝日新聞文化財団
HP:https://www.asahizaidan.or.jp

 

【ポートフォリレビュー】
●レビュアー:写真家・橋口譲二

1949年鹿児島県生まれ / 写真家
19歳の時上京し日本各地を放浪の後、写真家と なる。
81年路上に漂う少年少女をとらえた「視線」で第18回太陽賞を受賞。
以来一貫し て人間の存在を見つめるドキュメントを発表し続けている。
主な著書に「ベルリン物語」「 それぞれの時」写真集「BERLIN」、日本全国を旅しながら出会った人たちをフィルムに 収めることによって、日本の原風景と日本人の多様さを表現したシリーズ「十七歳の地図 」などがある。

 

【誌面掲載協力】
●写真雑誌「CAPA」学研 6月20日発行
HP:https://capa.getnavi.jp/category/book/
雑誌紹介:楽しみながら写真が上手になるカメラ雑誌・月刊『CAPA(キャパ)』
撮影を通じたあらゆる楽しさを、カメラを持つすべての皆様にお届けしている。

●朝日新聞・朝刊 6月26日発行
HP:http://www.asahi.com
朝日新聞社紹介:日本の日刊の全国紙。朝日新聞社が編集・発行する新聞。
2015年1月-6月の販売部数(日本ABC協会調べ)は朝刊が約680万部、夕刊が約220万部と日本を代表する新聞である。

 

【web掲載協力】
●IMA ONLINE
HP:http://post.artgene.net/detail.php?EID=28197
IMAプロジェクトは2012年以来、“LIVING WITH PHOTOGRAPHY”をテーマに、さまざまなアプローチで日常の中でアートフォトと親しむ提案をしている。
写真雑誌『IMA』は、世界中の旬なフォトグラファーの最も新しい写真表現を紹介しながら、写真史から日々の中での写真との付き合い方までをご紹介。
そのほか、アートフォト専門のギャラリー「IMA gallery」を展開。あらゆる角度から余すことなく写真を楽しめるプラットフォームである。

●Yahooニュース 6月17日掲載
HP:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000072-minkei-l13
Yahoo!ニュースは記事ニュース・写真ニュース・動画ニュース・トピックスから構成されており、ニュースおよびトピックスは更に8つのカテゴリに分かれる。記事ニュースは主に毎日新聞、読売新聞、朝日新聞、産経新聞、時事通信などのニュースを扱っている。

●レッツエンジョイ東京
HP:https://www.enjoytokyo.jp/museum/event/1588284/
東京で開催される様々のイベント情報を発信
おすすめのデートスポットや今話題のグルメ情報、温泉スポットなどお得な情報をたくさん掲載している。

●個展ナビ
HP:https://koten-navi.com/node/108077
個展なびは、全国各地で開催されている個展・展覧会に、より多くの方に足を運んでもらえるためのサービスを提供する情報サイト。コンセプトは『つなげる』。
「つなげる=Connect」「つなげる=Communicate」「つなげる=Coorperative」「つなげる=Continious」展覧会情報を中心に人をつなげる Connect Communicate
展覧会にかかわる人達が展覧会を介して多くの出会いの機会が増えることを願い当情報サイトを運営している。

●artgene
HP:http://post.artgene.net/detail.php?EID=28197
全国の美術館展覧会のほか、ギャラリーの展示会情報を発信。
コラムやアート本の紹介、内覧レポートなど様々な情報を伝えている。

●吉祥寺経済新聞 2月6日掲載
HP:https://kichijoji.keizai.biz/photoflash/914/
HP:https://kichijoji.keizai.biz/headline/2757/
吉祥寺経済新聞は広域吉祥寺圏のビジネス&カルチャーニュースをお届けするインターネットの情報配信サービス。
吉祥寺のホットな最新情報が配信されている。

●Tokyo Art Navigation
Tokyo Art Navigationは、東京の文化・芸術の現在を紹介することによって、都民を始めとする多くの方々にアートを身近に感じ、触れていただきたいとの趣旨で開設。

東京では、美術館や博物館、音楽ホールで、さまざまな展覧会やコンサートなどが開催されている。それらの情報をリアルタイムで当ページにて紹介をしている。

●WEB DISE

HP:

 

【DM設置協力】
●銀座ニコンサロン

●ニコンプラザ新宿 THE GALLERY
HP:https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/
ニコン創立50周年を記念して開設された、公募展のための写真展会場。
プロ・アマ問わず、選考委員による審査を⾏い、優れた作品を展⽰している。
作品を発表する場としてとても貴重な場である。
また、優秀な作品には「伊奈信男賞」「三木淳賞」などの賞贈呈し作家のサポートも行なっている。


●キャノンギャラリー銀座
●キャノンギャラリー品川
HP:https://cweb.canon.jp/gallery/
キヤノンギャラリーでは、キヤノン商品のご愛顧にお応えすべく写真を展示発表する場として、また広く写真文化の向上に貢献することを目的に、さまざまな写真展を開催している。
上記の趣旨に沿った作品であれば、銀塩、デジタル、ジャンルは問わず応募が可能。
ドキュメンタリーの写真展多々もあり作品を発表する場としてとても貴重な場である。

●清里フォトアートミュージアム
HP:http://www.kmopa.com
Facebook:https://www.facebook.com/kmopa/
清里高原の澄んだ大気と深い緑に包まれた写真美術館。
ヤング・ポートフォリオを開催し、写真表現に情熱を燃やす青年たちの、創造性に富んだユニークな作品を収蔵しているなど多くの若手写真家の発掘と育成に力を注いでいる。


●日本写真芸術専門学校
HP:http://www.npi.ac.jp
写真の専門学校。
多くの写真家を輩出している。
また、手厚い就職のサポートなど行い、出版社・新聞社・写真館・広告制作会社・ブライダルなど、様々な世界で卒業生は活躍をしている。
学校では、スタジオや暗室・コンピュータルーム・図書室・作品展示コーナーなど、充実した施設・設備を導入している。
「より専門的に学ぶために」「よりよい作品を制作するために」思う存分活用出来る専門学校である。

 

●蒼穹舎
HP:http://www.sokyusha.com
東京・新宿にあるギャラリーで写真専門の書店も併設する。
1986年に深瀬昌久の写真集『鴉』を出版して以来、数多くの写真集を世に送り出し、
その功績が認められ、2008年には日本写真協会文化振興賞を受賞する。

 

●百年
HP:http://www.npi.ac.jp
吉祥寺の昭和通り沿いにある古本屋さん。
百年では個人制作によるリトルプレス、CDなどの販売相談も行なっている。
また、作品の発表・展示も行なっており写真展も開催されることがある古本屋さんである。
百年オーナーはコミュニケーションする本屋でありたい。という想いがある。
『話しをしようということではなく、本を買って売ってという関係を築きたい。あたりまえと言われるかもしれないが、その間に「誠実」さを介在させたい。
売ることの誠実さは、ある本を評価し値段を決定するということに対しての責任を持つことであり、買うことの誠実さは、傲慢かもしれないがその価格に対して納得し購入すること。こういったことを感じる機会が減ったように思う。「誠実」さがあれば、日々の生活がわずかかもしれないけど豊かになると信じている。』

●TAP gallery
HP:http://tapgallery.jp/
清澄白河にある自主ギャラリー。
メンバーは大塚和也さん・小野淳也さん・神田開主さん・小山幸佑さん・中野翔大朗さん・フジモリメグミさん・張鈺さんなどがいる。
ただいまTAP galleryでは共に活動してゆくメンバーを募集している。メンバーは年3回、個展(各2週間)の機会を得ることが出来る。作品の発表の場としてとても貴重な場である。

book obscura 
HP:https://www.bookobscura.com
吉祥寺(井の頭)にある写真集を中心にアートブックやリトルプレスを取り扱う古書・新刊書店。
歴史的価値のある名作から気鋭の作家による新作まで取り揃える。
本の販売だけでなく、作品に込められたメッセージをダイレクトに発信する場、 交流の機会になるスペースを設け写真展なども開催している。
新たな文化の発信基地として、自社企画による リトルプレス・写真集・作品集などの刊行を予定している。

●Place M
HP:http://www.placem.com
フォトギャラリー〈Place M〉は、写真家の大野伸彦、瀬戸正人、中居裕恭、森山大道らによって運営されている写真の実験の場である。
ギャラリーレンタルや企画展示のほか、写真について考え、作品を作りあげていくための写真ワークショップ「夜の写真学校」、実践的な暗室ワークショップ、暗室レンタル等の活動を通じて、常時、広く一般に開放されている。

 

【ギャラリースペース協力】
●キチジョウジギャラリー
HP:http://kichijojigallery.com
〒181-0001東京都三鷹市井の頭3−32−16セブンスターマンション105

GALLERY KAI
HP:http://gallery-kai.jp
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-21-4

 

【事務局スタッフ協力】
企画・キュレーター
●写真家:冨永 晋

HP:https://shintominaga.com

協力
●写真家:神永 悦史

HP:http://etsushi824.wixsite.com/photo-etsushi

 

【ホームページ制作】
webデザイナー・セブ島transitゲストハウスオーナー:北浦 康成 氏
HP:http://transiten.net
HP:http://guesthouse.transiten.net
セブ島でゲストハウスを運営する他、留学エージェントを行い英語留学をリーズナブルな価格で提供している。

 

【ロゴ制作】
漫画家:吉田 純也 氏
HP:https://www.junyayoshida.com
Twitter:https://twitter.com/JunyaYoshida3
原作ナカムラミツル絵本『世界一ブサイクなぬいぐるみ』
絵本は完成しながらも出版されなかった幻の作品である。
3年の月日をかけて吉田純也が漫画化。
ただいまアマゾンなどで販売中。

 

【展示会場音楽制作】
ミュージシャン:熊谷 浩太郎 氏
Instagram:https://www.instagram.com/k._kumagai/
Twitter:https://twitter.com/yumekichik
シンガーソングライターとしてライブ活動をする傍ら、DAWソフトを使ったインスト曲の制作、提供を行う。
ファーストアルバム「Unknown」好評発売中。

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