Tokyo Documentary Photo

ポートフォリオレビュー開催決定のご案内

自分の撮影している写真はどう評価されるか?自分の作品に足りない物は何か?

ポートフォリオレビューはとても貴重な場です。

様々な観点をもった写真家たちが集まれる場として企画致しました。

今回、お招きしたレビュアーは「写真家・橋口譲二氏」です。

詳しい募集要項につきましては追ってご案内致します。

皆さまのご参加お待ちしております。

【レビュアー紹介】
写真家 橋口譲二 氏
1949年鹿児島県生まれ / 写真家
19歳の時上京し日本各地を放浪の後、写真家と なる。
81年路上に漂う少年少女をとらえた「視線」で第18回太陽賞を受賞。
以来一貫し て人間の存在を見つめるドキュメントを発表し続けている。
主な著書に「ベルリン物語」「 それぞれの時」写真集「BERLIN」、日本全国を旅しながら出会った人たちをフィルムに 収めることによって、日本の原風景と日本人の多様さを表現したシリーズ「十七歳の地図 」などがある。

 

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